北村早樹子 の 【 文 】


音楽より劇より映画より、本当は本がいちばん好きで、憧れの職業は小説家。いつか本を出したいな。
エッセイ、コラム、じゃんじゃん書きますので執筆仕事おまちしてます。

メールマガジン 北村早樹子の「そんなに不幸が嫌かよ!」
毎月月末発行。エッセイやコラムなどを配信。登録無料。
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NEW!
飯田華子・北村早樹子 『裸の村』

3月25日、念願の初の小説が刊行!!
IKAZUGOKE相方でもある飯田華子さんと共著の、超特殊装丁小説(呪いの歌のCD付)です。

『裸の村』
著者:飯田華子・北村早樹子
《CD》作詞作曲・演奏・歌:北村早樹子
装画:飯田華子
装丁:宮一紀
発行:円盤/リクロ舎
2017年3月25日
2300円(税別)

円盤プロデュ―スによる、飯田華子と北村早樹子の共著小説。
同じ物語を別な登場人物の立場からそれぞれが書き、エンディングで融合するというコンセプトです。
飯田華子の「鈴木房枝」、北村早樹子の「沼田波子」、それぞれを単著としても読めて、なおかつ物体としても物語の構成そのものであるように作られています。
どちらから読んでもエンディングまで読むことが可能なようになっており、どちらを先に読まなくてはならないということはありません。
エンディングは二冊をつないでいるポスターを開かなくては読めません。
読み終わったのちにエンディングテーマとして付属のCDを聞いていただくことでこの作品は完結します。


★飯田華子・北村早樹子共著の超特殊装丁小説『裸の村』のどこらへんが特殊かがよーくわかるチラシが出来ました! サービスショットもたっぷり&「メイキングオブ裸の村」と「アウトサイドオブ裸の村」とゆう読み物もついてます(文はネット上ではボカしてるので実際手に取ってのおたのしみ♡)


Pick Up
CULTURE Bros.(カルチャーブロス) vol.5, 6

コラム『極私的おっさん見聞録』がついに連載になりました! わーい!
巻末に4ページどーんと載ってます。今回も題字は飯田華子さん!
カストリ雑誌風のイカした絵&字を書いてくれて素敵なページに仕上がってます。読んでね☆

Pick Up
CULTURE Bros.(カルチャーブロス) vol.4

『極私的おっさん見聞録』というコラムを寄稿しています。
新宿の地下道に暮らしている、わたしのお気に入りのホームレスのおっさんについて書きました。
題字イラストは飯田華子さんが担当してくれていて、カストリ雑誌風のナイスなページに仕上がってます。

Pick Up
特選小説の連載

『北村早樹子のマイクを握って♡』

日本唯一の月刊官能小説雑誌にて、たのしい下ネタエッセイの連載がはじまりました。イラストは盟友・飯田華子さん!
憧れの岩井志麻子先生も書いてらっしゃったり、大好きなドルショック竹下さんも連載している素敵な雑誌です。
本屋さんでは文芸誌コーナーにあります。勇気を出して、ぜひお手に取ってみてください。

Pick Up
COMICミツザワの連載

『ボーイフレンドその1』 『ボーイフレンドその2』 『ボーイフレンドその3』

円盤から発行の漫画雑誌にて、小説ボーイフレンドシリーズを連載しています。
取り扱い店舗は、円盤をはじめ、円盤に所縁ある全国各地のセレクトショップなど。
見つけたらお手に取ってみてください。

Pick Up
TV Bros. 2015年8月29日号

コラムフェスティバルビヨンドという特集に、『わたしは糞ビッチドーター』というコラムを寄稿しました。

「コラムフェスティバル ビヨンド」
参加アーティスト(掲載順): 薔薇園アヴ(女王蜂)、ハヤブサ、DJみそしるとMCごはん、コムアイ(水曜日のカンパネラ)、 okadada、北村早樹子、ろん、徳永ゆうき、石毛輝(the telephones)、ベッド・イン










【 北村早樹子 文筆・紙媒体の記録 】


飯田華子・北村早樹子 『裸の村』 (2017)
念願の初の小説が刊行!!
IKAZUGOKE相方でもある飯田華子さんと共著の、超特殊装丁小説(呪いの歌のCD付)です。
『裸の村』
著者:飯田華子・北村早樹子
《CD》作詞作曲・演奏・歌:北村早樹子
装画:飯田華子
装丁:宮一紀
発行:円盤/リクロ舎
2017年3月25日発売
2300円(税別)

エッセイ連載 「北村早樹子のマイクを握って♡」 (2016-)
日本唯一の月刊官能小説誌「特選小説」7月号(綜合図書)より「北村早樹子のマイクを握って♡」という連載がはじまりました。
イラストは「母親教室」のパートナーでもある飯田華子さん。毎月21日発売です。

メールマガジン 北村早樹子の「そんなに不幸が嫌かよ!」 (2015-)
毎月月末発行。エッセイやコラムなどを配信。登録無料。
http://www.mag2.com/m/0001664038.html

コラム連載 (2017-)
『カルチャーブロスvol.5』より、コラム「極私的おっさん見聞録」が正式に連載になりました!

小説連載 (2016-)
円盤発行の漫画誌『COMICミツザワ』にて「ボーイフレンド」シリーズ連載。隔月発行。

コラム寄稿 (2016)
『カルチャーブロスvol.4』にて、「極私的おっさん見聞録」というコラムを寄稿しています。
新宿の地下道に暮らしている、わたしのお気に入りのホームレスのおっさんについて書きました。
今回も題字イラストは飯田華子さんが担当してくれていて、カストリ雑誌風のナイスなページに仕上がってます。

エッセイ寄稿 (2016)
『カルチャーブロスvol.3』にて、「おっさんサンクチュアリ喫茶店」という中編エッセイを寄稿しました。
喫茶店エッセイをお願いしますというご依頼だったのですが、なんか結局、わたしの愛すべきおっさんたちについて綴ってしまいました。
昨今はやりの純喫茶案内みたいのとは全く違う、喫茶店の裏側をちょっと暴いてしまっている愉快なエッセイです。
イラストはもちろん飯田華子さん! ぜひ読んでね☆

特集 (2016)
テレビブロスの姉妹誌、『CULTURE Bros.(カルチャーブロス) vol.2』にて北村早樹子ミニ特集していただいてます。
わたしのインタビューだけじゃなく、なんとアウト×デラックスのプロデューサーにまでわたしの話聞きに行ってくださっています。

コラム連載 (2013-)
TRASH-UP!! vol.16より「北村早樹子の労働日記」を連載。
*vol.15にはインタビュー、vol.19には白石晃士監督との対談も有。

特集 (2015)
TRASH-UP!! vol.21
北村早樹子歌手活動10周年記念特集 「北村早樹子の素晴らしき世界」
(1) 対談: 川上未映子×北村早樹子
(2) 座談会:千木良悠子×谷崎榴美×北村早樹子
(3) 対談: 本秀康×北村早樹子
(4) 対談: うどん兄弟×北村早樹子
金田アツ子さんによる扉絵にはじまり、対談四連発に、本さんの読切北村漫画、岡村詩野さんによる全アルバムレビュー、中島伸一さんによる北村昔話など超読み応え!

小説掲載 (2016)
同人誌『東京荒野』に「ヘルシーライフ・イン・トーキョー」を寄稿。

コラム掲載 (2015)
『TV Bros.』 2015年8月29日号 コラムフェスティバル ビヨンドという特集に「わたしは糞ビッチドーター」を寄稿。
参加アーティスト: 薔薇園アヴ(女王蜂)、ハヤブサ、DJみそしるとMCごはん、コムアイ(水曜日のカンパネラ)、 okadada、北村早樹子、ろん、徳永ゆうき、石毛輝(the telephones)、ベッド・イン

小説掲載 (2013)
『溺死ジャーナル・コンフィデンシャル』に「お友達つなぎ」を寄稿。

小説掲載 (2011)
『溺死ジャーナル503』に「泥をはらいながら」を寄稿。





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